開設方法

坂本よしたか【GMOコインの開設方法】

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仮想通貨のGMOコインの開設方法を徹底解説

坂本よしたかです。

GMOコインは簡単な5ステップで口座開設が完了するので、初めての人でも迷うことはないでしょう。
ここでは、口座開設に当たって必要な書類なども含めてステップの一つずつを詳しく解説します。

GMOコインは大手IT企業のGMOグループが運営する仮想通貨取引所です。
これまでにもインターネットを利用した広告、証券などのサービスや投資を行っていました。
それらのノウハウを生かして設立したのがGMOコインということです。
IT企業が手掛けるGMOコインはサイトの使い勝手の良さでも定評があります。
また、サービスやサポートが充実しているという点でも評価の高い取引所です。
今後はアルトコインのFX取引も実装されると言われているので、それを目的に口座開設する人も増えています。
大手企業が運営しているという安心感、サーバーが不可に強いというのもGMOコインが選ばれる理由と言えそうです。

口座を開設するにはGMOコインのホームページにある、無料口座開設ボタンから登録フォームを開きます。
登録にはメールアドレスが必要ですが、フリーメールでも問題ありません。
GMOコインからメールが送られてくるので、そこにあるリンクをクリックしてリンク先を開きましょう。
リンク先ではパスワードを設定しますが、それで初めてログインが可能になります。
このままでは仮口座扱いなので、ログイン後に口座開設ボタンを押しフォームに個人情報を入力します。
本人確認書類を提出し、GMOの審査を待つことになりますが審査にかかる期間は不明です。
審査後は口座開設のお知らせが届くので、それで全ての取引が可能な口座開設が完了することになります。

GMOコインの口座開設も比較的時間がかかると言われています。
審査が完了した後にハガキが届くまでの期間が1〜2日となっているので、これを審査期間と勘違いする人もいます。
実際には1ヶ月ほど審査に時間がかかり、その後ようやく1日か2日でハガキが届くという感じのようです。
仮想通貨に興味を持つ人が増えれば増えるほど、口座開設完了までの時間は長くなるでしょう。
必要な手続きとはいえ待っている間に不安になる人もいるかもしれません。
ただ、1ヶ月くらいかかることは珍しくないと知っておけば、安心して待てるのではないでしょうか。

GMOコインの口座開設は簡単なステップで完了します。
多少時間がかかる傾向にはあるようですが、人気のある取引所だけに仕方ないかもしれません。

今回の記事は以上になります。理解しましたか?

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