坂本よしたか

坂本よしたか草コイン取引所まとめ

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COINECHANGEについて

こんにちは!坂本よしたかです!

本格的に仮想通貨へ投資をするなら、草コインがお勧めです。しかし、国内の取引所では残念ながら、多くのコインを取り扱いしていません。そこで海外の取引所を利用するのですが、ここではCOINECHANGEについて紹介していきます。

草コインに投資をするのなら、必ず口座を作った方がいいとされるのが、COINECHANGEです。その理由はシンプルで、500種類以上もの過疎通貨の取扱があるからです。基本的に海外の取引所は、取扱通貨が多いことが特徴になります。その中でも、草コインに特化した存在がCOINECHANGEだと言ってもいいでしょう。また、登録後にすぐ取引できるのもポイントです。最近では多くの取引所で本人確認をすませないと、取引ができなくなっています。しかしCOINECHANGEは本人確認が不要なので、アカウントさえ作ればすぐに取引が可能です。ただし日本円の入金には対応していませんので、先に別の取引所で仮想通貨を購入しておく必要があります。

ちなみにCOINECHANGEは、同系統の取引所の中では手数料が安めに設定されています。どの通貨であっても、一律で0.15%となっているので覚えておくといいでしょう。ただ、独自トークンの発行による割引や、月間取引量に応じた手数料の減免サービスはありません。さほど活発な取引をせずに、塩漬けしておくという場合は、特に大きな問題はないでしょう。

COINECHANGEを利用する上で注意しておきたいのは、吟味した上で投資するという点です。草コインは時価総額も低く、相場としてもかなり安価なケースがほとんどでしょう。そのため投資をする方からすると、気軽に購入が可能です。しかし、そのまま価値が上がらない通貨もあります。最悪のケースでは、詐欺コインがまぎれているかもしれません。つまり、草コインは玉石混交なのです。COINECHANGEでも、人気の草コインを購入するのなら、そこまで警戒する必要はないかもしれません。ただ一攫千金を狙って大穴のコインに投資をするのなら、ホワイトペーパーを確認した上で、投資しましょう。投資したお金が返ってこないことも多いので、しっかりと情報を吟味した上で利用してください。

COINECHANGEは、草コインに特化した取引所の1つです。500種類を超える仮想通貨の取扱があり、海外でもマイナーなものを取りそろえています。当たれば大きな草コインですが、価値がまったく上がらないケースも多いので、投資前にはしっかりと情報を精査しておきましょう。

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CRYPTOPIAについて

こんにちは!坂本よしたかです!

仮想通貨で大きく儲けたいなら、草コインがお勧めです。しかし、国内の取引所では草コインが購入できませんので、どうしても海外の取引所に頼らざるを得ません。そこで草コインに特化した取引所として有名なのが、CRYPTOPIAになります。

CRYPTOPIAは2014年に、ニュージーランドにて設立された取引所です。取扱通貨の数は500種類以上とも言われていて、ICOから真っ先に上場するケースが目立ちます。上場直後に10倍もの価格になった10倍銘柄を多数抱えているので、いち早く投資をしたい人にお勧めです。CRYPTOPIAにしかない仮想通貨も多く、とにかく草コインに興味があるのなら、口座を作っておいて損はないでしょう。日本円の入金はできませんが、米ドルやNZドルからの入金には対応しています。またLTCやドージコインにも対応しているのも、ポイントでしょう。

独自のサービスとして、無料で仮想通貨をもらえるチャンスがあります。CRYPTOPIAでチャットをする、トレードをする、投票するなどのようなアクションを起こす報酬として用意されているのです。報酬はランダムになるのですが、中にはビットコインなども報酬としてもらえます。報酬の額は大きくありませんが、毎日コツコツと積み重ねていくと、リスクなしで資産を増やせるでしょう。またCRYPTOPIAの口座開設では、本人確認が必須ではありません。アカウントのみでも取引が可能となっていますので、この点も魅力的でしょう。ただし、本人確認抜きの場合は、出金に制限が課されます。1日あたり5000ドルが上限になるのです。本人確認を終わらせると、この上限が50000ドルにまで上がるので、大きな額を出金するかどうかで決めてください。

反対にデメリットになる部分も紹介します。まずは、日本語に対応していない点です。日本語はマイナーな言語だけに、海外の取引所ではほとんど対応していません。そのためブラウザの翻訳機能などを、賢く利用してください。CRYPTOPIAに上場する仮想通貨は、厳正な審査を受けているわけではありません。価値が認められないようなものも含まれていますから、投資前には必ず自分の目で情報を確認してください。さらに、CRYPTOPIAはハッキング被害にあったとする噂もありますので、セキュリティ面でも注意しておいた方がいいでしょう。

CRYPTOPIAは草コイン特化の取引所の1つになります。500種類以上の仮想通貨の扱いがあるだけではなく、独自のサービスも行っているのが特徴です。日本語対応していない点などのデメリットもありますが、草コインに投資する上で、重要な取引所だと言えるでしょう。

草コイン必見取引所Liqui

仮想通貨の中でも、一攫千金を狙えると話題なのが草コインです。
この草コインに投資をするのなら、現状は海外の取引所を利用するしかありません。
そこで比較的に新しい取引所であるLiquiについて紹介してみましょう。

Liquiは2016年にウクライナで設立されました。
比較的に新しい取引所ですが、取引高は世界で24位前後となるくらいの人気があります。
悪くはない位置ですので、取引の流動性もある程度は確保できるでしょう。
Liquiの取扱通貨は60種類を超えるほどです。
他の草コイン特化型取引所と比較すれば、物足りなく思う人がいてもおかしくありません。
それでも注目されるのは、LiquiではICO終了後の通貨を積極的に上場させるからです。
人気の高いICOであれば、大手の取引所でも上場されるケースがほとんどでしょう。
しかし、マイナーなコインは上場されることがないので、Liquiにて投資できるのが魅力なのです。
さらにLiquiでは将来的にレンディングを行う予定があります。
仮想通貨の新しい取引方法で、取引所に保有通貨を貸し出すことで利息を得るものです。
保有しているだけでも利益がでるため、長期保有を考える人にとっては嬉しいサービスでしょう。

アカウントの登録も難しくありません。
本人確認が必須でないのも、嬉しいポイントだと言えます。
ユーザーアカウントは2段階認証が使えますので、リスク回避のためにも必ず利用してください。
ちなみにLiquiは日本語に対応していません。
ただ、取引の画面がシンプルで直感的に操作が可能です。
わかりやすくて操作性がいいという、日本人ユーザーの口コミも珍しくありません。
基本的に海外の取引所は日本語対応してないものですから、大きなデメリットにはならないでしょう。
もう1つのデメリットとしては、セキュリティ面の不安があります。
2段階認証など最低限のセキュリティは行っていますが、実際にハッキングされた時の防御力などは不明です。
海外のSNSでは、Liquiの口座から仮想通貨が消えたとする、ハッキング被害を受けたのでは、と予想される口コミがあります。
この点を考慮すると、Liquiの口座に大きな額を入金するのは、怖いかもしれません。
被害を最小限にとどめるためにも、Liquiのウォレットはゼロにしておくのが無難でしょう。

Liquiはウクライナにある仮想通貨の取引所です。
ICO終わりのマイナーな通貨を上場させるケースが多く、草コインに投資したいのならお勧めだと言えます。
反面で噂の範囲ではありますが、セキュリティ面の弱さを指摘する声もあるのです。
そのため利用するのなら、万が一のことも考えておくべきでしょう。

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